CROSSBEAT 2006年1月号 "100人が選ぶ「史上最強の名曲」"特集にChris & Timが答えています。
Chrisは、音楽というものが素晴らしすぎるがために、音楽の可能性を信じているがために、突出した曲を選ぶことは出来ないと前置きしつつDURAN DURANの"Wild Boys"を選曲。
Timはジャズ・サックスプレイヤーのJohn Coltraneから"My Favorite Things"と、UKハードコアパンクスのG.B.Hの"Big Woman"を選曲。
2005年11月アーカイブ
人生を変えた曲について。現在System of a downの表紙で大手レコード店等に並んでいます。
Tomの2005年11月のwebインタビューです。
シンコーミュージック刊ギタームック「Guitar Breaker」13号にTom Morelloインタビュー。
ただし、記事は2003年4月号のYOUNG GUITARの再録です。古本屋等で探す時にお気をつけ下さい。
検索エンジンのGoogleは、新しく動画サーチのサービスをはじめる予定でおり、すでにBata版が稼働している。
”AUDIOSLAVE”で検索してみたところ、最近のライブの様子が色々見つかった。見てみよう。
かつてデビューをDavid Letterman Late Night Showという番組のゲストで飾ったAUDIOSLAVE、今度はLettermanのライバル番組?NBC-TVの "The Tonight Show with Jay Leno"に出演する。放送予定は太平洋標準時で11月22日の23時35分から。放送されたらアーカイブがオフィシャルに追加される予定のようだ。
Bradの2005年11月のwebインタビューです。
"LIVE IN CUBA"の日本盤が発売された。DVDとCDの2 in 1スペシャルパッケージは通常5,500円。Amazonでは10%オフ。
また、7月2日にベルリンで参加したLive 8でのパフォーマンスもDVDになり発売されている。”Live 8 Berlin”というドイツ盤に"Killing In The Name"収録されている。
MTVで活躍するミュージックビデオディレクターの作品集として人気のDirectors Labelシリーズの第二弾が先月発売された。
今回はAUDIOSLAVEの初のPVを監督したMark Romanekの作品集も発売され、この中には"Cochise"ディレクターズカットバージョン、そして制作ドキュメンタリーにTomが出演、"Cochise"撮影こぼれ話やRomanekについて語っている。
撮影の時、花火の音が凄過ぎて、地域の住民から警察へ500本もの電話がかかったこと、テロリストの襲撃かと勘違いされたことなどなど。妥協を許さないRomanekのような監督にとっても、最も大変な撮影だったとか。
USツアーをしているAUDIOSLAVEだが、新曲はすでに出来上がっており、次のツアーの予定も見通しを立てているようだ。
TomがMTV/VH1が伝えた新曲のタイトルは"One and the Same"、"Sound of a Gun."、"We've been playing one a night"の3曲。1ショーにつき、これらのうちのどれかを演奏するとTomは言う。
11月19日のラスベガスまで今回のツアーを行うAUDIOSLAVEの来年早々のスケジュールは、新譜のレコーディングか、世界ツアーも予定にいれたさらなるツアーの続行か、どちらかになりそうだ。(Thanks,Kloverさん&Sotetsuさん!)
