MTVで活躍するミュージックビデオディレクターの作品集として人気のDirectors Labelシリーズの第二弾が先月発売された。
今回はAUDIOSLAVEの初のPVを監督したMark Romanekの作品集も発売され、この中には"Cochise"ディレクターズカットバージョン、そして制作ドキュメンタリーにTomが出演、"Cochise"撮影こぼれ話やRomanekについて語っている。
撮影の時、花火の音が凄過ぎて、地域の住民から警察へ500本もの電話がかかったこと、テロリストの襲撃かと勘違いされたことなどなど。妥協を許さないRomanekのような監督にとっても、最も大変な撮影だったとか。
[[Directors Label]]

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