管理人もまだ未確認ですが、マガジンハウス刊の"ブルータス"8月16日号にTomのインタビューが載っています。チェック。
また、
囚われの身にあったその「Rock」のくびきは、ついに解かれた。ドラムの一撃が下れば、Chris Cornellの咆哮が鳴り響く。
"The original fire has died and gone, but the riot inside moves on."
怒りの炎を湛えAUDIOSLAVEが帰ってきた。
ということで、先日のChrisの目隠し曲あてテストに続いて、VH1でTomは「世界を変えようとした曲」について語った。
Clashの"Clampdown"についてだけできたので摂訳を。また更新します。
The Clash - "Working For the Clampdown"
"Judge says 'Five to ten'/I say 'Double that again, I'm not working for the clampdown."
「The Clashは、俺にとって英雄的なバンドだ。
俺は、正義を億尾もなく正々堂々と語れるバンドが存在するなどとは信じられなかった。しかしそれは、大学の講義のようなもんじゃなくて、永遠に最高にエキサイティングなバンドだったんだ。
俺は、友だちが学校に"London Calling"を持ってくるまで、へヴィメタルばかり聴いてるようなファンだった。まず、ジャケットを見て、なんてクールなんだ、と思って、そしてアルバムをかけてみたら…
「これはへヴィメタルじゃない、そんなもんよりずっといい!!」っていう感じだったよ。
そしてこう思った…「きっと俺は、またギターを弾き始めるだろう。そしてきっと俺には、語るべきことがまだまだあるんだ」と。」

コメントする