Chrisは家族と住むビバリーヒルズのマンションに、超ハイテクセキュリティシステムを導入した。
というのも、このところずっと彼は、奥さんと子どもの命を奪うという脅迫メールを受けているからだ。
最初は奥さんのVickyが、2歳になるToniを妊娠中の2004年に、女性のストーカーから「私の赤ちゃんを盗んだあなたと赤ちゃんを殺す」と脅迫され、このほどChrisがプロモーションでヨーロッパにでかけている間にエスカレートしたのだという。
メールの内容は彼らの生活を詳しく把握しており、恐ろしいものだという。
ビバリーヒルズの警察によると、この件は近辺の脅迫事件の中ではさほど酷いものではないということだが、Cornell家では40の監視カメラに、不可視のレーザー光線、24時間体制のガードセキュリティを増やした。
→[New York Post]
☆今年のハロウィーンにCornellさんちにお菓子をもらいに行ったら、殺人光線で丸焼けに…ではなくて、せっかくお祭りが近いのにさびしいことです。
ニュースは夫妻の友人が語ったところによるそうですが、こういうことをマスコミに語る友人ってどうなんですかね、とこんなサイトの管理人が言うことではないですね。

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