ロバート・ロドリゲスvsクエンティン・タランティーノの2本立て+(架空映画の)予告編5本セットで一本の映画という企画の「Grind house
Wikipediaの詳しい解説>
これは、60年代の場末の映画館の上映スタイル(日本で言うと東映ヤクザ映画ばかり流していたような?)を、入れ物としてまるごと真似て、中身として低予算映画ももちろん一から作ってしまおうというもの。
ロバート・ロドリゲスvsクエンティン・タランティーノの2本立て+(架空映画の)予告編5本セットで一本の映画という企画の「Grind house
Wikipediaの詳しい解説>
これは、60年代の場末の映画館の上映スタイル(日本で言うと東映ヤクザ映画ばかり流していたような?)を、入れ物としてまるごと真似て、中身として低予算映画ももちろん一から作ってしまおうというもの。
Mixi日記とかぶります。
最近聴いているのはなにかというとSocial Distortionです。映画の「Punk's not Dead」でMike Ness(オールバック銀歯入れ墨)に惚れ直したので...
一生のうちパンク(和訳してヤクザとかチンピラ)以外やったことがないという人の格好良さは図抜けている...。
ロカビリー中心のソロカバー集も買った★バンドのほうはさいきん、荒削りなアメリカンロックになってますが、そこがいいです。
そういうのは、パンクの幅広さと同時に、アメリカのバンドだということでもあるような気が...。
Social D.は早いうちからカウパンクというのか、カントリーテイストがあるアルバムを出したりしていたので、やはりこのくらいのキャリアのアメリカのバンドは好き。
Bad Religionも同郷で近い展開ですが、Sufferとメロコアブーム直前のGeneratorまでがパンクとして良すぎちゃって後は...というかんじでした...。
来年はアルバムが出るようだし、来日するといいな。